今すぐできるパソコン副業PR動画をやってみた感想
先月から始めた、パソコンとスマホを使った、アフィリエイト副業ですが、いまだに売上はゼーロー!
おかしいな、動画では3日で稼いだ人もいると言ってたんだが。
ということで、センスのない筆者が実践した、アフィリエイトのお話です。
1、登録したら、お友達登録?みたいな申請ばかり届き、登録してもその後、何も起きず。
2、アクセスがあるかどうか、確認してみたら、1ヶ月たった今でも、1日の商品閲覧数がゼロ。
3、そして、仮に商品が売れても、10円ほどの利益率。
まぁこれがリアルですよね。
こんなんで売れたら、みんなリアルビジネス、やりませんよね。
ということで、パソコンやスマホで超簡単に始められる副業ビジネスは【超稼げない】というお話でした。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
給水スポンジは“観葉植物の保湿アイテム”になる!
お花を活けるときによく使われる給水スポンジ(フローラルフォーム)、実は観葉植物の保湿にも大活躍するってご存じでしたか?乾燥しがちな室内環境でも、水やりの手間を減らしつつ、植物にちょうどいい潤いを与えてくれます。今回はこの便利すぎる使い方を5つの視点からご紹介します。
1. 観葉植物の乾燥対策にぴったり
冬場の暖房、夏のエアコンなど、室内は思った以上に乾燥しています。鉢植えの土に給水スポンジを埋め込むだけで、じわじわと水分を放出し、土の乾燥を防いでくれます。水やりの回数もグッと減って、植物の負担も軽減できます。
2. 根腐れしにくい絶妙な保水力
給水スポンジは吸水してもベチャベチャにならず、必要な水分だけをじわっと放出する性質があります。だから植物の根が水浸しにならず、根腐れのリスクも減らせるのがポイント。初心者でも扱いやすい素材です。
3. カットして“鉢底石”の代用にもなる
鉢の底に敷き詰めれば、水はけを確保しながら保湿もしてくれる優れモノ。スポンジの柔らかさが土の中でクッションにもなるので、根の成長をやさしくサポートしてくれます。
4. 水やりタイミングの目安にも使える
スポンジの表面が乾いてきたら、水分が不足してきたサイン。土の中が見えなくても、保湿状態がひと目でわかるので便利。忙しい人や旅行が多い人にこそ、取り入れてほしいアイテムです。
5. 植物も自分もラクになる“暮らしの工夫”
毎日の水やり、つい忘れてしまいがち…そんな人にもぴったりなのがこのアイデア。給水スポンジを使うだけで、手間は減って、植物の元気はキープ。グリーンとの心地よい暮らしがぐっと近づきます。
何気ない素材が、実は大きな役割を果たしてくれる。そんな発見が、毎日の暮らしをちょっと楽しくしてくれるかもしれません。
靴下の片方だけ残ったときの“再活用アイデア”が想像以上に使える!
洗濯したら片方だけ行方不明…そんな“片方だけの靴下”が引き出しに眠っていませんか?捨ててしまうのはもったいない!実は、靴下は“便利な暮らしアイテム”として再活用できる万能素材なんです。今回はその活用法を5つの視点から紹介します。
1. ホコリ掃除に最強!“おそうじミトン”に変身
靴下を裏返して手にかぶせれば、そのままホコリ取りに早変わり。指が動かせるから細かい部分までしっかり拭けて、特にブラインドや窓のサッシなどの掃除に最適。マイクロファイバー素材ならなお効果的です。
2. 靴の中敷きやクッション材として活用
冬用の厚手靴下なら、靴の中に敷いて寒さ対策やサイズ調整に。ハサミで適度なサイズに切って使えば、スニーカーのフィット感もアップ。意外と耐久性もあるので何度も使えます。
3. ぬいぐるみやラベンダー袋の“手作り素材”に
中に綿やラベンダーを詰めて縫い合わせれば、かわいいぬいぐるみやサシェ(香り袋)に早変わり。子どもと一緒に工作するのも楽しく、リサイクル学習にもぴったり。
4. ペットのおもちゃや小物入れにも!
結んで丸めるだけで、小型犬や猫がよろこぶ“にぎにぎおもちゃ”に。中に鈴を入れたり、または綿やティッシュを詰めて遊びやすい形にすれば、捨てられない靴下が喜ばれるアイテムに。
5. 捨てる前に“ひと工夫”で暮らしが変わる
「ただの残り物」だった靴下が、“暮らしに役立つアイデア素材”になるなんて驚きですよね。何気ないものほど、工夫ひとつで大きな力を発揮するもの。ぜひ今日から、片方だけになった靴下に“第二の人生”を与えてみてください。
家の中で眠っている靴下が、ちょっと役立つ便利グッズに変わる。その瞬間を、ぜひ体験してみてください。
レジ袋が“おしゃれなゴミ袋収納”に!目からウロコのリメイク術
毎日のお買い物でもらうレジ袋。溜まってくると、収納に困るもののひとつですよね。でもちょっとした工夫で、見せたくなる“おしゃれ収納”に早変わり。今回は、レジ袋を“取り出しやすく・見た目もスッキリ”収納できるアイデアを、5つの視点から紹介します。
1. レジ袋がごちゃつく原因とは?
袋をそのまま重ねてしまうと、取り出すたびに崩れたり、広がってかさばったり。収納場所に困るうえ、探すのも一苦労。実は“畳み方”と“入れ物選び”で、悩みはあっさり解消できます。
2. おしゃれ収納に変える簡単ステップ
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レジ袋を“縦長”に折りたたむ(四つ折り or 三角折りがおすすめ)
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空き箱やティッシュケース、ブリキ缶などに入れる
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ラベルやマスキングテープで外見をデコレーション
これだけで、「取り出しやすい・見た目もかわいい」収納の完成です。
3. 収納容器のアイデアいろいろ
・ティッシュケース → サッと取り出せて便利 ・ブリキ缶 → インテリアにもなじむデザイン ・100均の小物ケース → スタッキングしても使いやすい ・牛乳パック → 子どもと一緒に作れるDIY収納
入れ物を変えるだけで、生活感ゼロの見せる収納に。
4. レジ袋の使い道がもっと広がる
・生ゴミ用の小分け袋 ・車内のちょっとしたゴミ袋 ・旅行時の衣類仕分けや濡れたもの入れ ・災害時の簡易トイレや防水カバー
キレイに収納しておけば、必要な時にすぐ取り出せて超便利!
5. “捨てずに使う”が今日からの習慣に
レジ袋を「ただのゴミ」ではなく「賢い暮らしの味方」として活用するだけで、暮らしの快適さがアップします。整理整頓もできて、環境にもやさしい。一石三鳥のこのアイデア、今日からでもすぐに始められますよ。
使い終わったら捨てる前に、ちょっと畳んでしまうだけ。そのひと手間が、家じゅうをスッキリ整えてくれます。
冷蔵庫の卵パックが“仕切りケース”に大変身!収納革命アイデア
冷蔵庫から出てきた空の卵パック。そのまま捨ててしまいがちですが、実はこれ、収納にぴったりの“仕切りケース”になるんです。透明で軽くて、しかもタダ!今回はそんな卵パックの意外な活用法を、5つの視点から紹介します。
1. 卵パックが収納に最適な理由とは?
卵パックはもともと“中身が割れないように”設計されているため、個別収納にとても向いています。しかも形状が均一で積み重ねやすく、フタ付きのタイプなら持ち運びも可能。細々したものを整理整頓するのに、驚くほどハマる構造です。
2. 活用できるシーンは無限大!
・文房具(クリップ・消しゴム・ホチキスの針) ・ビーズや手芸用品などの細かい材料 ・アクセサリーの一時保管 ・ネジや釘などDIYアイテムの分類 ・お菓子作りのトッピング整理
使うものに合わせて「10個仕切り」「6個仕切り」など種類も選べます。
3. ちょっとした工夫で“映え収納”に
・パックの外側にシールを貼って中身のラベルに ・カラーペンやマスキングテープでデコればポップな印象に ・半透明なので中身が見えて、探しやすさもアップ
「ごちゃごちゃしていた小物入れがスッキリ片付いた!」という声も多数。
4. 卵パックを使うときの注意点
・使用前に中性洗剤でよく洗い、しっかり乾かす ・強く押し込むと壊れやすいため、軽めの収納に限定 ・湿気がこもるとカビの原因になるので、風通しのよい場所に
繰り返し使うには、丈夫なプラスチック製がおすすめです。
5. 捨てる前に“第二の人生”を
今まで捨てていた卵パックが、収納アイテムに生まれ変わる感覚。これぞ、日常にある“もったいない”をなくすヒントです。シンプルなのに効果絶大、そしてタダで始められるこのアイデア、ぜひ今すぐお試しあれ。
おうちの中の“小さなモノ”たちが、スッと片付く。そんな感覚を、卵パックと一緒に体験してみてく
使い捨てカイロを除湿剤に再利用!梅雨時のジメジメ対策アイデア
冬場に大活躍する使い捨てカイロ。使い終わったらそのまま捨てていませんか?実はカイロの中身には吸湿性があり、除湿剤として再活用できるんです。特に湿気が気になる梅雨の時期には、この“再利用アイデア”がとっても便利。今回は使い捨てカイロを活かした除湿テクニックを5つの視点から紹介します。
1. カイロが除湿に使える理由とは?
使い捨てカイロの中には「鉄粉」「活性炭」「塩類」などが含まれており、この中の成分が湿気を吸収する性質を持っています。加熱反応が終わった後でも、湿気を吸う力はしばらく残っているため、除湿剤としての役割を果たしてくれます。
2. 再利用の手順はとっても簡単!
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使用後のカイロが冷めたら、外袋から取り出す(破らずそのまま)
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湿気の気になる場所に設置する
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効果が薄れたら交換(目安は2週間〜1ヶ月)
袋に入ったままでOKなので、手も汚れずそのまま使えるのがポイントです。
3. こんな場所で活躍!おすすめ設置ポイント
・靴箱の中 → こもった湿気とニオイ対策に ・クローゼット → 衣類やバッグのカビ予防に ・引き出しや本棚 → 書類や紙類の湿気防止に ・車の中 → 梅雨時の曇り防止やニオイ軽減に
ちょっと置くだけで、空気がサラッと変わるのを実感できます。
4. 使うときの注意点もチェック
・破れたカイロは使用しない(中身がこぼれる可能性あり) ・小さなお子さんやペットの手が届かない場所に設置 ・長期保管前には必ず取り除く(吸湿しすぎてカビの原因になることも)
安全に使えば、コスパの高いエコ除湿アイテムとして重宝します。
5. 捨てる前に“もうひと働き”させよう
使い終わったカイロが、除湿剤としてもう一度活躍してくれるなんて驚きですよね。リサイクル感覚で始められて、エコにもつながる。しかも、余計な出費ゼロで梅雨の不快感をやわらげられるという、一石二鳥のアイデアです。
今日からでもすぐできる、気軽な湿気対策。使い捨てカイロ、次の冬までに“もうひと仕事”させてみませんか?
割りばしと輪ゴムでスマホスピーカーをDIY!道具いらずで音量UPの裏ワザ
「スマホの音が小さくて聞き取りづらい…」「外出先でスピーカーがない!」そんなときに頼れるのが、なんと“割りばしと輪ゴム”。この2つだけで、手軽にスマホスピーカーもどきが作れるんです。特別な工具は不要、家にあるもので音の広がりを実感できる方法を5つのポイントで紹介します。
1. 割りばし+輪ゴムで音が広がる理由
スマホのスピーカーは基本的に下向きや横向きなので、音が拡散されにくい構造。割りばしで台を作り、音が反射する位置にスマホを立てることで、音が耳に向かって届きやすくなります。さらに輪ゴムでしっかり固定することで、安定感もバッチリ。
2. 作り方は超カンタン!5分で完成
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割りばし2膳(4本)を交差させてスタンド状に組む
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中央部分を輪ゴムで固定し、交点が安定するように調整
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スマホのスピーカー部分が割りばしの間にくるようにセット
これで自然と音が上向きになり、反響も得られる構造に。
3. どんな場面で使える?
・キッチンで料理中に音楽を聴きたいとき ・友達と屋外で動画を見たいとき ・会議前にボイスメモを確認したいとき ・就寝前に音楽を流したいとき
手軽に持ち運べるので、出先でも活躍する便利アイテムに早変わりします。
4. アレンジ次第で“映える”スピーカーに
・マスキングテープでカラーコーディネート ・木目やクラフト風にすればナチュラルテイストに ・割りばしにちょっとしたイラストやメッセージを描いて“世界に一つ”のDIY作品に
子どもと一緒に作る工作としても人気です。
5. 音が広がると気分も変わる!
ほんの少しの工夫で、スマホの音量が“届く音”に変わります。毎日の生活の中に、小さな楽しみを増やしてくれるこのアイデアは、まさにゼロ円で始められる快適グッズ。
道具がないなら、工夫でなんとかする。割りばしと輪ゴムから始まる、ちょっと気の利いたDIY。ぜひ今日、試してみてください。